ログイン会員登録 RSS購読
こんにちは、ゲストさん
トップ > お知らせ
お知らせ
次を見る
(富山県農林水産総合技術センター)細霧冷房によるリンゴ‘ふじ’の仕上げ摘果による日焼け果の発生軽減技術  2019-04-12

 
温暖な産地を中心に問題となっているリンゴの日焼け果は、高温と直射日光により果実表面温度が極端に高くなることに起因する。
富山県農林水産総合技術センターは、園芸施設内や野外空間の気温を下げる方法として活用されている細霧冷房装置を用いてリンゴ樹周囲の気温や果実表面温度を低下させ、日焼け果の発生を軽減する技術を開発した。
 
詳細はこちら>>から

 
 
過去のお知らせ一覧
2019/04/12
(富山県農林水産総合技術センター)細霧冷房によるリンゴ‘ふじ’の仕上げ摘果による日焼け果の発生軽減技術
2019/04/11
(富山県農林水産総合技術センター)リンゴ‘ふじ’の仕上げ摘果による日焼け果の発生軽減技術を開発
2019/04/10
(富山県農林水産総合技術センター)リンゴ日焼け果の発生軽減対策技術マニュアルを掲載
2019/04/09
(農研機構)「メッシュ農業気象データ利用マニュアルVer.4」を掲載
2019/03/20
新第217回農林交流センターワークショップ「栽培環境における気温の観測技法と利用」
2019/03/19
気候変動と農業技術国際シンポジウム分科会(農業者と研究者をつなぐワークショップ)
2019/03/18
気候変動と農業技術国際シンポジウム 「地球規模で考える気候変動と農山漁村」
2019/03/14
気象情報とICTを活用した作物の栽培管理を支援する情報システムを開発
2019/03/06
「小規模施設園芸における簡易設置型パッドアンドファンシステムの利用法マニュアル増補版」を掲載
2019/03/05
気候変動による影響の連鎖の可視化に成功 -地球温暖化問題の全体像を人々が理解することに貢献-
次の10件 >
注目情報
  コラム:エルニーニョ現象でも少雨(あぜみち気象散歩72) 
注目情報PHOTO  今冬は、昨年末から太平洋側を中心に全国的に雨や雪の日が少なく、1月は東北の太平洋側で記録的少雨となった(図1)。 太平洋側を中心に少雨、日照時間多い傾向 図1 降水量・日照時間平年比%(2019年1月) 気象庁  福島県...
もっと見る