ログイン会員登録 RSS購読
こんにちは、ゲストさん
トップ > お知らせ
お知らせ
前を見る 次を見る
(農研機構)研究成果発表会「地球温暖化対策の要請に応える日本の家畜生産」(リモート開催)  2020-11-11

 
-令和2年度委託プロジェクト研究「農業分野における気候変動緩和技術の開発」(畜産分野における気候変動緩和技術の開発)-
日時 :12月18日(金)13:00~17:00
場所 :リモート開催(Zoom)
 
内容 :農研機構は、研究成果発表会「地球温暖化対策の要請に応える日本の家畜生産」を開催。
4年間で開発/検証されてきた削減技術を組み合わせて畜種ごとに「温室効果ガス排出の低い生産システム」を設計し、ステークホルダーに提示する。2021年のプロジェクト最終年度を迎えるにあたり、2030年、2050年に向けて、削減技術開発の現在値を情報共有する。削減技術への改善や技術特性情報などの要請を、本成果発表会開催を通じて収集、最終年度の成果に反映する。定員200名(先着順)。
 
詳細は>>こちらから

 
 
過去のお知らせ一覧
2026/08/31
「令和7年地球温暖化影響調査レポート(確報)」の公表について
2026/08/26
(国際農研)「観測史上最大級となる可能性があるエルニーニョと世界の気象リスク」を掲載
2026/08/25
(九州バイオリサーチネット)みどりの食料システム推進セミナー(オンライン)
2026/08/24
記事第2回気候変動関連データの活用と適応に関する実践パネル「サステナビリティ開示の進展と本邦金融機関における物理的リスクへの対応の高度化」(一部オンライン併用)
2026/08/10
(日本農業新聞)みどりGXフォーラム2026-みどり戦略「次の5年」を読み解く実務者会議
2026/07/30
(国際農研)「1548. 観測史上最大級のエルニーニョとなる可能性―2027年に過去最高気温更新の見通しも」を掲載
2026/07/28
(農研機構ほか)乳中脂肪酸組成等から乳用牛のメタン排出量を推定する式を開発
2026/07/23
(日本施設園芸協会)施設園芸新技術セミナー・機器資材展in熊本
2026/07/15
(関東農政局)稲作における高温・カメムシ類対策WEB勉強会
2026/07/10
第12回JISNAS-FAO合同セミナー「極端な高温現象と農業食料システムへの影響について」(オンライン)
次の10件 >
注目情報
  コラム:昼間飛ぶ蛾――警告発するメッセンジャー?(むしたちの日曜日120)
注目情報PHOTO  「へえ、久しぶりだなあ」  思わずつぶやく。  道路わきの植え込みに、ホタルガがとまっていた。知る人ぞ知る昼間飛ぶ蛾だ。  それにしても明るい昼間になぜ、ホタル?  もっともな疑問であり、答えが知りたくなる。  三角形の停止姿勢...
もっと見る