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環境負荷低減の取組の「見える化」ラベルの愛称が決定  2024-06-17

 
農林水産省は、みどりの食料システム戦略に基づき、持続可能な食料システムを構築するため、生産者の環境負荷低減の取組を評価し、星の数で分かりやすく伝える「見える化」を推進しており、令和6年3月1日から「農産物の環境負荷低減に関
する評価・表示ガイドライン」に則った本格運用を開始し、多様な業態で取組が広がりつつある。
このたび、より多くの生産者、販売事業者、消費者に親しみを持ってもらえるよう、ラベルの愛称の検討を行い、「みえるらべる」に決定した。
 
詳細は>>こちらから
 
 

 
 
過去のお知らせ一覧
2024/06/17
環境負荷低減の取組の「見える化」ラベルの愛称が決定
2024/06/13
「農業分野における地球温暖化対策について(令和6年1月作成版)」を掲載
2024/06/12
「令和5年夏の記録的高温に係る影響と効果のあった温暖化適応策等の状況レポート」について
2024/04/26
(農研機構ほか)温暖化に対応したパインアップル品質予測モデルの開発
2024/04/12
(農研機構)「2023年夏季の農業気象(高温に関する指標)」を掲載
2024/04/04
第240回農林交流センターワークショップ「栽培環境における気温の観測技法と利用」
2024/04/04
第241回農林交流センターワークショップ「Pythonによるメッシュ農業気象 データ利用講習会(初・中級者向け)」(オンライン)
2024/03/28
(農研機構ほか)農場で実施可能なメタン排出量推定法による、資材のメタン削減効果の検証方法を明確化
2024/03/04
(北海道)「2023高温条件下での農業生産(胆振管内2023年の記録・対策事例」を作成
2024/03/04
(埼玉県気候変動適応センター)気候変動適応サイエンスカフェ「温暖化が水稲生産に及ぼす影響とその適応策」(オンライン)
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  コラム:C字虫――穴の中から飛びだして(むしたちの日曜日105)
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