| ログイン| 会員登録 | RSS購読|
こんにちは、ゲストさん
トップ > お知らせ
お知らせ
前を見る 次を見る
(農研機構ほか)第1回「農業における土壌微生物を活用したクールアース」国際シンポジウム(オンライン)  2021-01-26

 
日時 :3月1日(月)16:00~19:10
場所 :オンライン(Zoom)
 
内容 :新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)・東北大学・農研機構は共催で、国際シンポジウム「農業における土壌微生物を活用したクールアース」をオンラインで開催する。
東北大学及び農研機構は、2020年度より「資源循環の最適化による農地由来の温室効果ガスの排出削減」プロジェクトを開始した。一方、EUの研究・イノベーション事業Horizon2020においては、複数の土壌関連の研究プロジェクトを実施している。本シンポジウムでは、これらのプロジェクトの目標を共有するとともに、農地由来の温室効果ガスの排出削減に関する研究を先導する研究機関の最新の研究動向を紹介し、地球環境再生のために、持続可能な資源循環の実現による、地球温暖化問題の解決(クールアース)に向けた議論を行う。使用言語:英語。定員500名(先着順)、参加費無料。2月22日(月)締切。
 
詳細は>>こちらから

 
 
過去のお知らせ一覧
2026/10/14
(脱炭素推進機構)令和8年度果樹農業構造転換支援事業(全国推進事業)研修会「果樹農業の最前線」(オンライン併用)
2026/10/13
(日本農業新聞)みらい稲作アカデミー気候変動時代の米づくりを学び直すオンラインセミナー・秋編(オンライン)
2026/10/09
(農研機構ほか)水稲の再生二期作において移植・収穫条件に応じて高収量を実現する有望品種の選定と多収・良食味の現地実証
2026/10/09
(北陸農政局)第7回「地域の環境と食 未来セミナー~農業における気候変動の緩和と適応技術~」(オンライン)
2026/09/17
(日本草地畜産種子協会)草地改良技術等の普及に関する研修会(オンライン)
2026/08/31
「令和7年地球温暖化影響調査レポート(確報)」の公表について
2026/08/26
(国際農研)「観測史上最大級となる可能性があるエルニーニョと世界の気象リスク」を掲載
2026/08/25
(九州バイオリサーチネット)みどりの食料システム推進セミナー(オンライン)
2026/08/24
記事第2回気候変動関連データの活用と適応に関する実践パネル「サステナビリティ開示の進展と本邦金融機関における物理的リスクへの対応の高度化」(一部オンライン併用)
2026/08/10
(日本農業新聞)みどりGXフォーラム2026-みどり戦略「次の5年」を読み解く実務者会議
次の10件 >
注目情報
  お知らせ:書籍紹介「雑草を攻略するための13の方法 悩み多きプチ菜園家の日々」
注目情報PHOTO  人類と雑草の戦いの果てに見るものは何か!?  長く農業記者をつとめ、いまはプチ生物研究科として活躍する著者が、自らの小さな家庭菜園で次々と伸びてくる雑草対策として、代表的な13の方法を順次検討する、思索と苦悩の日々を綴っている。13の方...
もっと見る