ログイン会員登録 RSS購読
こんにちは、ゲストさん
トップ > お知らせ
お知らせ
次を見る
(MPUF R&Dイノベーション研究会)EGAO技術の活用による気候変動適応型作物の創出~温暖化しても作物が育つ、増える!~ (オンライン)  2026-04-07

 
日時 :4月10日(金)19:00~21:00
場所 :オンライン (Tems)
 
内容 :MPUF R&Dイノベーション研究会https://www.mpuf.org/は、「EGAO技術の活用による気候変動適応型作物の創出~温暖化しても作物が育つ、増える!」を開催。
地球温暖化に代表される気候変動の進行により、干ばつ・高温・塩害などの環境ストレスが頻発し、作物の生育不良や収量低下が世界規模で深刻化している。さらに2050年には世界人口が約100億人に達すると予測され、安定的な食料生産の確立が急務である。従来の育種や遺伝子改変技術は有効である一方、開発期間の長さや社会受容性等に課題がある。 MPUF R&Dイノベーション研究会は、化合物処理により植物本来の耐性機構を引き出すケミカルプライミングに着目し、低濃度エタノールによって多様な環境ストレス耐性を付与するEGAO (Ethanol-based Global AgriculturalOptimization)技術を開発した。研究会では研究成果と今後の展望について紹介する。
 
詳細は>>こちらから

 
 
過去のお知らせ一覧
2026/04/07
(MPUF R&Dイノベーション研究会)EGAO技術の活用による気候変動適応型作物の創出~温暖化しても作物が育つ、増える!~ (オンライン)
2026/04/01
(中央果実協会)「世界の主要果樹に対する温暖化気候変動影響 りんご、カンキツ、おうとう」を掲載
2026/03/30
「令和7年地球温暖化影響調査レポート(速報)」の公表について
2026/03/05
(日本農業新聞)みらい稲作アカデミー~気候変動時代の米づくりを学び直すオンラインセミナーを開催
2026/03/02
2025年度第2回茨城県地域気候変動適応センターシンポジウム 「森林・林業・猛暑-茨城県への影響-」(オンライン併用)
2026/02/16
(中国四国農政局)中国四国J-クレジット制度オンライン勉強会
2026/01/23
(中央果実協会)「令和7年度果樹における高温障害の実態対策調査」動画を作成
2026/01/16
日本農業気象学会2026年大会公開シンポジウム「農業分野における気候変動対策技術の科学的評価のための気象情報とヒストリカルデータの連携の重要性」(オンライン併用)
2026/01/13
(関東農政局)稲作における高温対策WEB勉強会
2026/01/09
(日本学術会議)公開シンポジウム「気候変動を食い止める農業生産技術-今、我々に何ができるか-」(オンライン併用)
次の10件 >
注目情報
  お知らせ:書籍紹介「雑草を攻略するための13の方法 悩み多きプチ菜園家の日々」
注目情報PHOTO  人類と雑草の戦いの果てに見るものは何か!?  長く農業記者をつとめ、いまはプチ生物研究科として活躍する著者が、自らの小さな家庭菜園で次々と伸びてくる雑草対策として、代表的な13の方法を順次検討する、思索と苦悩の日々を綴っている。13の方...
もっと見る