ログイン会員登録 RSS購読
こんにちは、ゲストさん
トップ > お知らせ
お知らせ
前を見る 次を見る
(農研機構)「2019年夏季の農業気象(高温に関する指標)」を掲載  2020-03-24

 
農研機構は、「2019年夏季の農業気象(高温に関する指標)」を掲載。
水稲の生育に影響を与える2019年夏季の農業気象の概況の整理をおこなった。猛暑日と熱帯夜、ならびに水稲の登熟期間の平均気温の地域的な特徴を示し、気象データに基づく穂温の推定結果についても紹介している。
 
詳細は>>こちらから
 
▼夏季の農業気象(高温に関する指標)2013-2019は>>こちら

 
 
過去のお知らせ一覧
2020/08/24
(日本農学会)2020年度シンポジウム「水と農学」(オンライン開催)
2020/08/20
「農業分野における地球温暖化対策について」を更新
2020/08/07
(農林水産省)農業生産における気候変動適応ガイド(水稲編、りんご編)を作成
2020/07/22
「気候変動監視レポート2019」を公表
2020/07/15
気象・気候対策ビジネスWEEK2020(夏)-大阪-(7月29日~31日)
2020/07/08
(農研機構)温暖化の農業へ与える影響と適応策をまとめた 「地球温暖化と日本の農業」を発刊
2020/06/10
研究成果発表会2020「温暖化の進行により増加する高温や豪雨に負けない農業をめざして」の講演要旨集を公開
2020/04/14
(気候変動適応情報プラットフォーム)「九州・沖縄地方における気候変動影響への適応策事例集(平成31年度版)」を掲載
2020/03/26
(茨城大学・茨城県地域気候変動適応センター)「茨城県における気候変動影響と適応策-水稲への影響-」を発行
2020/03/24
(農研機構)「2019年夏季の農業気象(高温に関する指標)」を掲載
次の10件 >
注目情報
  コラム:長梅雨のち猛暑(あぜみち気象散歩81) 
注目情報PHOTO  今年の梅雨は長かった。6月は梅雨の晴れ間が多かったが、7月は曇雨天が続き、「令和2年7月豪雨」が発生した。梅雨明けは奄美地方で平年より21日遅い7月20日と、これまでの遅い記録を更新するなど各地で大幅に遅れ、西日本では7月末、東日本と東北...
もっと見る