ログイン会員登録 RSS購読
こんにちは、ゲストさん
トップ > お知らせ
お知らせ
前を見る 次を見る
温室効果ガス削減の「見える化」ラベルについて  2022-10-27

 
「みどりの食料システム戦略」では、環境にやさしい持続的な消費の拡大を目指している。
このたび、温室効果ガス削減の取組について、削減効果を星の数で表示(見える化)したコメ、トマト、キュウリの販売が開始されることとなった。
また、温室効果ガスを削減して栽培された農産物の実証に関して、生産者の環境配慮の取組や販売先がわかるWEBサイトも開設された。
 
詳細は>>こちらから
 
▼「見つけて!温室効果ガス削減の「見える化」ラベル」のサイトははこちら

 
 
過去のお知らせ一覧
2023/01/26
(量子科学技術研究開発機構ほか)干ばつを生き抜くイネの戦略
2023/01/24
(農研機構)リアルタイムに低温積算時間の実況と予測値を表示
2022/12/23
「みどりの品種育成方針」の策定について
2022/12/22
農業副産物を活用した高機能バイオ炭の製造・施用体系の確立
2022/12/14
(筑波産学連携支援センター)第233回農林交流センターワークショップ「メッシュ農業気象データ利用講習会」(2月21日~22日:オンライン)
2022/12/05
農研機構サイエンスカフェ 第31回「地球温暖化と農業とSDGs~ 地球温暖化と農業との関係を知り、SDGsについて考えてみよう」
2022/11/22
(農業電化協会)第58回農業電化研究会をオンデマンドで開催
2022/11/22
(農研機構)大豆への灌水適期を伝える「大豆灌水支援システム」の一般利用がスタート
2022/11/09
COP27セミナー「持続可能な農業および食料安全保障等の関する農林水産省の取り組み」(オンライン)
2022/10/31
IPCCシンポジウム『第6次評価報告書から考える私たちと気候変動』(オンライン併用)
次の10件 >
注目情報
  コラム:記録的暖秋から一転師走寒波(あぜみち気象散歩95)
注目情報PHOTO  11月の気温は全国的にかなり高く、東日本では11月として1946年の統計開始以来最も高くなった(図1)。10月は気温の変動が大きく、東日本では平年より低かったが、11月と9月は高温だったので、この秋(9~11月)の日本の平均気温は過去最高...
もっと見る