ログイン会員登録 RSS購読
こんにちは、ゲストさん
トップ > お知らせ
お知らせ
前を見る 次を見る
(日本土壌肥料学会)シンポジウム「持続型有機栽培水田の土壌・環境と伝統的農法」(オンライン併用)  2023-02-16

 
日時 :3月20日(月)13:30~17:30
場所 :北海道大学農学部2階N21教室(北海道札幌市北区) ※オンライン併用
 
内容 :(一社)日本土壌肥料学会は、「持続型有機栽培水田の土壌・環境と伝統的農法」をテーマにシンポジウムを開催。
 
●緑肥利用超低投入持続型水田の土壌肥沃度変化と温暖化影響評価
●休閑期雑草を利用した有機栽培水田の持続的地力増強ー窒素とリン酸の解析
●江戸時代の農書から学ぶ水田の多数回中耕除草
●総合討論
 
詳細は>>こちらから

 
 
過去のお知らせ一覧
2023/09/25
IPCCシンポジウム『IPCC第7次評価報告書へ向けて~未来のために今私たちが行動しよう~』(オンライン併用)
2023/09/20
令和5年度畜産環境シンポジウム(オンライン併用)
2023/09/12
第45回農研機構東北研市民講座「気象を見える化してみると~気候変動と私たちの暮らし~」
2023/09/05
(農研機構)世界初!土壌中の根と根粒菌の相互作用をライブイメージングする「リゾフレームシステム」を開発
2023/08/04
(東京大学ほか)気候変動の総費用―生物多様性や人間健康などの非市場価値 と2℃目標―
2023/08/03
WAGRIオープンデー2023「デジタルで日本の農家を応援します!」
2023/06/30
(国際農研ほか)トウモロコシの生物的硝化抑制の鍵となる物質の同定に成功
2023/06/21
(東海農政局)みどりの食料システム戦略の実践・普及に向けた勉強会「水稲栽培の中干し延長とJークレジット制度について」(オンライン併用)
2023/06/13
温室効果ガス削減「見える化」実証を開始
2023/06/12
(農研機構ほか)農業研究開発投資による開発途上国の将来のトウモロコシ収量増加を維持するには気候変動の緩和が不可避
次の10件 >
注目情報
  コラム:地球沸騰の夏(あぜみち気象散歩99)
注目情報PHOTO  今夏は、猛暑が続き、干ばつ、台風、局地的雷雨、きびしい残暑と過酷な天候となっている。異常気象は世界規模で頻発し、熱波や森林火災、大雨や洪水がどこかで絶え間なく発生した。気象庁の異常気象分析検討会は8月28日、「日本の6~8月の夏の平均気温...
もっと見る