ログイン会員登録 RSS購読
こんにちは、ゲストさん
トップ > お知らせ
お知らせ
前を見る 次を見る
(近畿農政局)水稲の高温対策栽培体系への転換に向けたオンラインセミナー  2024-12-18

 
日時 :1月31日(金)13:30~15:30
場所 :オンライン (Webex)
 
内容 :近畿農政局は、農業者が水稲の高温対策技術を取り入れて農業経営を安定させることを目的に、「水稲の高温対策栽培体系への転換に向けたオンラインセミナー」を開催。高温環境に適応した栽培体系への転換技術や栽培方法を紹介する。定員100名(先着順)、参加費無料。1月26日(日)17:00締切。
 
●水稲の高温障害発生とその対応策について
●高温耐性品種の開発について
●ひょうご相思相米プロジェクト現地試験について ~高温耐性新品種の実証栽培~
●山田錦における高温対策について
●その他(情報提供等)
 
詳細は>>こちらから

 
 
過去のお知らせ一覧
2026/06/29
(日本農業新聞)みどりGXラボ「課題解決・マッチングデー」(オンライン)
2026/06/15
(国際農研)「土壌を起点とした統合的アプローチ」で気候変動に適応する
2026/06/12
(農研機構ほか)イネの開花時刻を制御する遺伝子を発見-高温下でも高温不稔を軽減し、コメ安定生産に貢献-
2026/06/02
(日本農業新聞)みどりGXラボ「農業J-クレジットなんでも相談会」(オンライン)
2026/05/28
(農研機構)栽培時期変更による水稲の収量・品質と農業用水の不足リスクを-体的に評価-新手法で地域に即した気候変動適応計画の策定を支援-
2026/05/26
(東北農政局)東北地域における暑熱対策webセミナー
2026/04/17
(日本農業新聞)みどりGXラボ2026年度第回セミナー「シリーズ暑さに克つ・施設園芸の高温対策まずここから」(オンライン)
2026/04/17
(農研機構)高温登熟性に優れ、多収で病害に強い良食味水稲新品種「みなもさやか」
2026/04/08
(農研機構)いもち病菌胞子の効率的形成法と長期保存技術を確立-飼料作物の安定生産に向け、牧草・穀類のいもち病対策を加速ー
2026/04/07
(MPUF R&Dイノベーション研究会)EGAO技術の活用による気候変動適応型作物の創出~温暖化しても作物が育つ、増える!~ (オンライン)
次の10件 >
注目情報
  コラム:初夏の虫――裏の事情はなんともかんとも(むしたちの日曜日119)
注目情報PHOTO  虫が少ない。初夏だというのに、ふだん目にする虫たちが姿を見せていないのだ。  「コノ草ニスンデ居リマス」なんて宮沢賢治風の看板こそないものの、カラスノエンドウには例年通り、アブラムシがびっしり張りついている。それだけは変わらない。それな...
もっと見る