ログイン会員登録 RSS購読
こんにちは、ゲストさん
トップ > お知らせ
お知らせ
前を見る 次を見る
平成29年度近畿地域マッチングフォーラム -気候変動に適応するための農業技術-  2017-07-31

 
日時 :9月20日(水)11:00~17:00
場所 :京都テルサ東館3F大会議室およびD会議室
   (京都市南区東九条下殿田町70番地)
 
内容 :農研機構 西日本農業研究センターは、農作物の生産安定に向けて、気候変動に適応するための技術開発事例を紹介し、意見・情報交換を通して関係者のマッチングを図るフォーラムを開催する。定員150名(先着順)、参加費無料。8月30日(水)締切。
 
講演
●気候変動の現状と対策
●水稲の高温障害対策技術
●発育予測モデルと気象予報値で小麦赤かび病を適期に防除する
●簡易土壌水分計を用いた黒大豆の生産安定技術
●50mメッシュ気温図の作成とミカン生育予測等への活用
●メッシュ農業気象データと栽培管理への利用
●環境保全型農業の環境への影響評価
 
詳細は>>こちらから

 
 
過去のお知らせ一覧
2018/02/19
「気候変動の観測・予測・影響評価に関する統合レポート2018 ~日本の気候変動とその影響~」の公表
2018/02/16
高温でも容易に着色する極大粒のブドウ新品種「グロースクローネ」
2018/01/16
研究成果発表会「地球温暖化時代の日本の農業・水産業~その変化と適応策~」
2018/01/04
(気象庁)気候講演会「高校生と考える、地球温暖化とわたしたちの未来」
2017/12/27
(農研機構ほか)日本全国の土壌有機態炭素地図を作成
2017/12/26
第1回気象ビジネス推進コンソーシアムセミナーin福岡
2017/12/14
(気象庁)日射量予測データの提供を開始
2017/12/13
農研機構-MARCO国際シンポジウム「気候変動下のイネの高温障害にたちむかう国際観測ネットワーク MINCERnet」
2017/12/12
セミナー「地球温暖化への緩和策としてのGHG(温暖化ガス)の吸収政策が世界農業に与える影響のシナリオ分析」
2017/12/08
複数の予測モデルの利用により、二酸化炭素濃度の上昇がコメ収量に与える影響を高精度に予測
次の10件 >
注目情報
  コラム:紛らわしくも妖しのむし――ヤモリ(むしたちの日曜日69)
注目情報PHOTO  いつのころからか、年末は沖縄に出かけるようになった。いまとなってははるか以前の学生時代に初めて訪れ、すっかり気に入った。それ以来、機会があれば足を運んでいたのだが、それがすっかり恒例化した感がある。  やはり、南方の生きもの見たさである...
もっと見る