ログイン会員登録 RSS購読
こんにちは、ゲストさん
トップ > お知らせ
お知らせ
前を見る 次を見る
(酪農学園大学ほか)セミナー「持続可能な農業とは~気候危機と生物多様性の喪失~」(オンライン併用)  2022-01-14

 
日時 :2月22日(火)9:00~12:00
場所 :酪農学園大学C1号館1階101(北海道江別市文京台緑町582)
※オンライン併用
 
内容 :北海道アルバータ酪農科学技術交流協会と酪農学園大学は共催で、「持続可能な農業とは~気候危機と生物多様性の喪失~」をテーマにセミナーを開催。講演は英語(日本語字幕)。定員、会場150名、オンライン500名、参加費無料。2月15日(火)締切。
 
●基調講演
・持続可能な農業 ~生物多様性と気候危機とのつながり~
 
●テーマ別講演会
・気候変動下で小麦・大麦の収穫量はどう変化するか?~カナダにおける収量変化を予測する~
・気候危機への対応における社会的な障壁と実現可能性~アルバータ州の農家での実例をもとに~
 
詳細は>>こちらから

 
 
過去のお知らせ一覧
2026/07/15
(関東農政局)稲作における高温・カメムシ類対策WEB勉強会
2026/07/10
第12回JISNAS-FAO合同セミナー「極端な高温現象と農業食料システムへの影響について」(オンライン)
2026/06/30
(農林水産省)「みどり加速化GXプラン」を決定
2026/06/30
農中総研Webセミナー「気候変動下の農業をどう守り、どう変えるかー日本とフランスの実践ー」
2026/06/29
(日本農業新聞)みどりGXラボ「課題解決・マッチングデー」(オンライン)
2026/06/15
(国際農研)「土壌を起点とした統合的アプローチ」で気候変動に適応する
2026/06/12
(農研機構ほか)イネの開花時刻を制御する遺伝子を発見-高温下でも高温不稔を軽減し、コメ安定生産に貢献-
2026/06/02
(日本農業新聞)みどりGXラボ「農業J-クレジットなんでも相談会」(オンライン)
2026/05/28
(農研機構)栽培時期変更による水稲の収量・品質と農業用水の不足リスクを-体的に評価-新手法で地域に即した気候変動適応計画の策定を支援-
2026/05/26
(東北農政局)東北地域における暑熱対策webセミナー
次の10件 >
注目情報
  コラム:初夏の虫――裏の事情はなんともかんとも(むしたちの日曜日119)
注目情報PHOTO  虫が少ない。初夏だというのに、ふだん目にする虫たちが姿を見せていないのだ。  「コノ草ニスンデ居リマス」なんて宮沢賢治風の看板こそないものの、カラスノエンドウには例年通り、アブラムシがびっしり張りついている。それだけは変わらない。それな...
もっと見る